面倒で誰も教えない異質DJ講座

DJについての初心者向けの情報は様々な形で公開されていますが 当サイトでは他とは少し異なる現場からの現実的な音の提供者側の視点、業務用DJ講座として実質的な理論を盛り込んだものまでを公開しています。

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王道2枚使いネタのWESTENDネタ物の涙のレアライブ

サイト内の見出しの左横に現れるマークwestendでおなじみのWestEndの

どんな再発コンピにも未収録のやっかいな存在でもあります(笑)


CDにもデ〜スコヒットなるものにも7インチEDITしかないという

いまだに黄金期を駆け抜けた者にとってはオヤジのツボ、奥深く付き捲る代物でもありますが



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Karen Young - Hot Shot LIVE



2枚使いネタとしてかつては定番でしたが(笑)

メッキリPLAYされることも少なくなってさみしい限りでございます。

オリジナル盤のB面のインストもあわせると美味なMIXPLAYが♪




↓しかし、こいつぁ〜やばいでしょ!(笑)



やられまスた
おばちゃんパワー


サウンドハウス

サウンドハウス
あの高音質DJ機材も、圧倒的なスピードで、安心・確実にその手にできるサウンドハウス・とにかく早くて「やたら」がつくほど丁寧(人´∀`)ステキ〜♪
NUMARK5000FX
コンパクトなのにこれでもか的なくらいパフォーマンス機能も満載・確実に高音質を実現・
これを使わずなに使う!?安価で高品質な業務仕様コンセプトブランドNUMARKがやってくれました!
ZAOLLA ( ザオラ ) ZCRA 207 2.1m
ハイクオリティサウンド機種に早変わり!手軽にこれで↑高音質化させる必須アイテム!
現場用に2.1mこのくらいあれば確実安全!今まで聴いてたネタと比べて音が違いすぎるため愕然とする正統派ツール
ZAOLLA ( ザオラ )ZCRA 205 1.5m
意外な盲点!これだけで手持ちの機材がハイクオリティサウンド機種に早変わり!純銀使用のコストパフォーマンス世界一のハイブリッドケーブルの決定番!アンプなど機材から機材への拡張用にも抵抗が少ない純銀なので最適!「透き通った音」というのはまさにここから体感できます。


| 私的選曲 | 01:10 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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ロングミックスの敵

くどいほどの(笑)LONGMIX派ではありますが

Houseの場合ほとんどピッチあわせしなくてもカン働きで(笑)

時にはあわせながらMIXに即突入で

実際曲そのものの単体時間が短いこと
※オリジナル不明バージョン(笑)

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しかし、中には手ごわいのもいます。

例えばこんなの↓

Loose Joints - Is It All Over My Face





でも、ついつい針落としちゃうんだよねぇ_( ̄▽ ̄)ノあはは
この投げやり的なパーカッションが良かったりしますが(笑)
※コメント※コンコルドかよ!!


サウンドハウス

サウンドハウス
あの高音質DJ機材も、圧倒的なスピードで、安心・確実にその手にできるサウンドハウス・とにかく早くて「やたら」がつくほど丁寧(人´∀`)ステキ〜♪
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高音質の落とし穴・・・っていままでのは何!?

「ケーブル変えれば高音質」と


高音質化を推薦している当サイトですが

本日は、恐ろしいタイトル






高音質ケーブルの落とし穴(笑)



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機材を選ぶケーブルと選ばないケーブル


まともなケーブルからハイブリッドケーブルに変更するときに

一番最初の落とし穴が最も基本的であり初歩的な

「機材との相性」があります。


CD−J、ターンテーブルからミキサーへ

その後ミキサーからアンプへ音声信号は伝達されるわけですが

この相性があわない原因として

機材内部基盤回路部品の使用材質・材料によるものが根本的な原因です。

ですのでむやみやたらにケーブルを変えることは推薦していないのですが

あえて推薦している理由としては推薦するケーブルの材質と特性にあります。


ハイブリットケーブルに使用する純銀と同時に使用している銅などの材料産地により

銅の混合物というものは音の世界に大きな影響を与えます。


例えばオーストラリア産で産出された銅とアメリカ海岸近郊で産出された銅の内容が違うと

音声信号の伝達能力の「質」が大きく変化します。


これはオタッキーよろしく「家庭用レベル」ではこの変化はわかりにくいのですが

正しい設定で、大音量環境においてその音のノビや輪郭の特性というものが

よくわかります。


安いハイブリットケーブルでも良いものはあるのですが

あまり前後を考えていないどちらかというと

利益追求型の企業が作ったものだとそのあたりはずれの幅が

あまりにもありすぎるのであまり推薦をしないというのが理由です。



ですのでここで初めて、

この銅のメリット、デ・メリットをバランスよくカバーしつつ

特性を活かしながら、なおかつ自らの特性を活かしきるの

純銀君の登場です。


この純銀のデ・メリットはカートリッジ用リードワイヤーの説明で

以前に記述したように空気に触れると「酸化」しやすく

その管理とメンテナンスが大変ということをお伝えしました。


ただし、このZaollaのようなケーブルの場合

空気に触れにくくさらには酸化しにくい特殊な加工を施してあるので

このクラスの内容のケーブルでしかも安価であるということが

最初は疑心暗鬼でしたが

CD−Jを使用するときに一番フラットでクリアな音の輪郭を最大限に維持しながら

高音質化を実現してくれたのがいまだに驚きなのでございます。


※ちなみにこのケーブルの太さはたまげます(笑)

まさに業務現場用!




純銅寄りのハイブリットケーブルもどきの場合は、

安価なものだとその材料の分量そのものが限りなく

あの音こもりの原因のひとつでもある諸悪の根源「赤白ピンケーブル」と

見た目のケーブルカバーの色が違うだけでその実態はほとんど変わらず

産毛が生えた程度の変化しかないのでご注意あれ




ちなみに、

安価な純銅よりのハイブリットケーブルを

分子レベルで安定化させる方法のひとつとして

高電圧を一方向に○○○一定時間、一定レベルの○○○○電圧を流してカスタムします。




ここまでする人はいないと思うが
よほどの覚悟がいることと(笑)感電にはお気をつけあれ!

どちらにしろ、時間と財布の中身を無駄にしないことが一番です。



サウンドハウス

サウンドハウス
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ザオラの音質

ザオラの音質って

どんなんですか?
音良くなるんですか?

などなど


たまに質問が来るのですが


厳密に言うと「本来の音が聴ける」となります。


よく「あの機材の音が良い」とか「この機材の音が良い」とか

ここで理解した方ならわかるのですが

本質的な問題をすっ飛ばして語っているのを耳にしたことがあるでしょう。


以前珍しく非推薦のあの唯一のアレ以外のたいがいの物は

一般的な言葉を借りれば、意外とといいますか

それ以上に音が「良く」なります。


もちろんランクが上のアンプなどの機材を使用すれば

さらに良くなります♪

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ケーブル交換実験結果


ころが




非推薦であるあの唯一の「Vほにゃらら」

ケーブル・リードワイヤーなど

お手軽カスタムはもちろん

独自にカスタムした幻版超高音質カスタムターンテーブルも

使用してお試しCDテスト録音をしてみましたが

「まったくだめ」

その後2回目にメインケーブルの種類をザオラからシャークワイヤーに変更しましたが

「まったくだめ」


またまたその後3回目のメインケーブルをシャークワイヤーからさらに

今は亡き幻レアケーブルのアクロテックに切り替えましたが

「まったくだめ」



そこでまだまだあこがれ主流のコンコルド(笑)

カートリッジを交換し3回目同様のセッティングで

4回目にトライ







結果は、ご想像の通り






さまざまなメーカーからさまざまなタイプの機材がリリースされていますが

超低音質という独自の特異分野でもNO1のものには

いかにケーブルを変えようが

カートリッジをコンコルドにしようが

はたまたウーレイのアンプでJBLのスピーカーで鳴らそうがBOSEで鳴らそうが







何をどうしようと



「だめなものはだめ」



以上の実験結果の通り

これが真実であり現実であるということ(笑)




これは、別にもうかれこれ20年ほど前に不具合が出ていたので

クレームを出してその対応が悪かったのを根に持ち続けて

こんなことを発言しているわけではないことを追記しておきます。


サウンドハウス

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業務用初期導入時の落とし穴

たまに、他属性のメルマガのからみで
濃い内容の質問メールが来るのですが
今回は、久々にCLUB・BAR関連の事項についての
濃いめの質問がきたので今回は業務用DJ講座らしく展開です。
(というかビジネス系だなこりゃ(笑))


場所違いかも知れませんが

はじめまして

(略)



メルマガ経由にてサイト拝見させていただきました。

店舗運営にもお詳しいようなので少々お聞きしたいことがあり

メールをさせていただきました。



若輩ではございますが、

現在●●県●●●市にて音を前面に出した形態のBARを運営しております。

音の環境について改善を検討しているのですが

※以下略


久々に濃い便りが!  ォォォオオ Σ(゚Д゚ノ)ノ


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久々に業務店舗対話をしました〜(〃∇〃)


今回は、すべての改善・交換ではなく一部入れ替えをして

高音質環境にということでしたが、


色々と話を進めているうちに、音の環境以外の問題点が出てきまして

そのために●伏●字としつつ公開となりました。



どのような業態の店舗でも売上そのものが低下することは

ご存知の通りの現象なのですが

ここで重要なことは根本原因を探して「なぜ」

改善する「どうする」の二つの作業をしなければなりません。



今回の店舗の場合音響以外の運営そのものと

それに対する姿勢の歪み的なものが浮き彫りになるまでの

とてもここでは言えない内容の詳細プロセスがあったことをまずお知らせを。





◇ここでは都合上、音響設備のみに関してなのですが


この業務店舗形態での「機材の初期導入」の場合、

先の「対する姿勢の歪み」

つまり開業後2年目で根本的なものに気がつき

その情報を求めていたそうです。



ちょうど前回の記述した内容ではSPの量と質

そして「空間のコミュニケーションツール化」についての独自レポートよりの

抜粋したものだったのですが、


この業務店舗項目の音環境は音質レベルだけではなく

もうひとつの基本的な重要課題である、

「視覚に訴える広告のごとくキャッチコピー化させる」ことが必要です。



今回は、わかりやすかったのですが、

個人と違い業務店舗は「仕事」「商売」として

機材などの初期導入をしなけりればなりません。


このとき、初期導入コストを低くしすぎると

あとで、二重のコスト高を招き、さらには通常の営業時にも

年間12.73%の結果の利益幅の差が出ることになります。



開業後見えない損をしないための業務店舗用初期導入の基本は

まず、スピーカーに重点をおきます。


※シンガポールあたりの無名のものじゃだめですよ(笑)

楽器用のPAでもだめです(*^∇^)ノナンセンス



実は、後々にするとすべてが後手に回りかねない結果を生む

確率が最も高い営業ツールともいえます。



さて、どうでしょう?


音キチの友人の家へ遊びに行き

自慢の音響システムを「広い」部屋の入り口から見たとき


何が一番先に、否応なしに目に飛び込んでくるものは?


そうです。


一番大きなもの。

スピーカーではないでしょうか?


次に近寄ってみます。


ブランドのラベルを見ます。



どうでしょう?

ここで、いかにもバッタもん系のラベルだとしたら・・・



当然、最初のツカミのあるもの・・・

不特定多数の人が出入りする業務店舗ではシャレになりません。





このことからも言えることは、

ブランデイング効果のある(例えばJBLなど)ものだとしたら

最初のインパクト効果によって

その記憶は、深層部にまで到達し忘れにくい基本の記憶情報として

その設置してある場所(店舗)が刻まれます。




10数年前のことなのですが(*  ̄  ̄) .。oO○回想


ス●キノのはずれの地下物件にCLUBと称するところの話。


ブース内の機材などは整っていたのですが

スピーカーが家庭用の約25cm〜30Cm口径のもの数本(片手でじゅうぶんな数)


収容キャパシティが約100名は軽く収容できたそうで・・・



前回と今回の記述内容の悪条件すべて兼ねそろえておりました。(悲)


存続月数は、ご想像の通りΩ\ζ゜)チーン...



最も必要なものを初期導入しなかったがために

遠回りをしたり、最悪結果となった実話も交えておりますが


類似業種で例えていうのであれば

3、40坪数のレストランの厨房設備の中の

ガス台が家庭用のものがちょこんとおいてあるようなものです。




この場合、

この「運営そのものに対する姿勢の歪み」こそが

根本的原因であり、すべての行動指針を決定・位置づけるものでもあります。
(物理的な常識・情報に対する認識の甘さ)




店舗型事業では

どのような業種にも「初期導入」というものは

避けては通れないものですが


起業を検討中で、ここをたまたま訪れてこの記事を読んだ方は


この根本的なものから今一度再検討してはいかがだろうか?


もちろんすべて高価なものを導入せよと言っているわけではありません。




あらゆる企業(新規事業・起業分野において)を例に

ざっと流れを見てみると



ダウンサイジングが進んでいる現在とまでいわれていておりますが

この効率化を図る例をありとあらゆるカテゴリにあてはめてみたとしても


「際限なく完璧を追求をするのではなく
どこでよしとするかの区切りをわきまえなければならない」ことも

重要なことです。




以前、

「高音質環境=提供商品」=「飲食店の提供商品」と
例えて記述したことがありますが

厳密にいうともう少し複雑な構図が存在します。


「環境=提供商品」ではなく、「付加価値提供商品」であるといえます。



「オリジナル性のもの」「独自商品」(例:独自の味など)のものを前面に打ち出し

過去に成功事例というものは、実はごくわずかというデータが

はじき出されております。


つまり、ここでは「有形」のものを例えてあらわしているのですが

この「オリジナル性のもの」「独自商品」のマーケティング戦略において

一番危険なことは「コストを度外視」した「完璧なもの」を求めてしまう

いわゆる「完璧主義」に陥ることです。(ご注意あれ)



あまり、

「物」に固執しそうになったときには思い出してもらいたい。




いままで正しいといわれてきた常識は忘れること。

既存のビジネス成果の判断基準をに関する常識は捨てよう。


古いルール・常識は、新しい現実に通用しない。

必要なのは常識破りの方法論である。(D.S.ケネディの言葉)





すべてにおいて成功と発展を!DeepSoulHour-k-yam.


| 業務店用初期導入基本概論 | 22:23 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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第三期HP工事のお知らせ

ブラウザ環境により

正しく表示されないときがあるようなので

ただいま「HP工事」を大々的に行っております。

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※本日は途中経過報告まで


トップイメージ


全体的に幅を広げ中でございます。
(かなりしんどい)

サイドバーもこの通り↓

サイドバーイメージ



イメージテーマ:オヤジのツボ(笑)

| おしらせ | 02:32 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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CLUB以外の会場での音響システム


よくミニ会場での小規模イベント会場というものが開催されておりますが
(意外とランダムで隠密裏に潜入しとります)

その会場でのこれはやばいだろという

ひとつの特徴があります。



それは・・・・・・・・・・・





まずは
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☆-(ノ゜Д゜)八(゜Д゜ )ノイエーイ



「音響の不足」です。



小規模だけと限ったことではないのですが

何度でもいいます。





「音響の不足」です。




さて、大音量の環境下において

普通の声の大きさで、となりの人と普通に会話ができる。



と、いう話を過去に実際にあった伝説的なCLUBがあったことは

ここでは説明をする必要もなく

ご存知のことと思います。



この環境セッティングの第一の利点結果として

「コミュニケーション」をとりやすい



ということがあげられるでしょう。



これは現実的な「運営」において

ひじょうに重要な「無形のビジネスツール」のもたらした

極めて重要な環境結果であるともいえることでもあります。




運営初心者の継続できない理由のひとつとして

初歩的なセッティングミスがあげられるともいえることなのですが、

このゲストが楽しめる要因は

小規模であるほど周囲とのコミュニケーションが

図れるかどうかで深い潜在意識の中へ記憶される結果であるといえます。




もちろんこれは、その現場の環境によりますが

「どのような音であるか」
「どのような音の種類であるか」
「どのような音の質であるか」etc.



以前も、高音質がもたらす結果についての

簡易的な記述をしましたが、


この業界は「無形の商品」を提供する

つまり「感性」を販売するビジネスでもあるのです。


これは既に、飲食店業界でも応用され

取り入れられている「環境設定」でもあるのですが

イベント的なものを前面に出している関係者であれば

ぜひ、これからこのことを

少しでも意識していただければ幸いと存じます。





それでは実際に自分の場合はどうであったか?

どのようにしたセッティングであったか?



ひじょうに簡単なことですが

逆に非常に面倒なことでもあります。




これは、とにかくあるものをできる限り利用します。

周りの協力が必要な場合もありますが




まず、

「できるだけAMPとSPをかき集める」


そして、それに見合った必要な長さだけ

SPケーブルを確保する。




たったこれだけのことで

「音量が足りない」「人が多くなると音が湿っぽくなる」


などなど最もゲストから求められる無意識の要求に対して

重要課題である「悪状況を改善」できます。




これは物理的(?)であり、常識的なこと(のばず)なのですが

この「悪環境」の原因は各SPに対しての

「過大負荷」が最もシェアを占領している課題原因となっている現場が

非常に多いのが現実です。



これは、例えて言うのであれば

軽自動車に大相撲力士が5人以上乗車しているようなものです。



もちろん、SPの種類が統一されていれば

一番問題はないのですが、

そこは、簡易的な小規模イベント♪


最低限のものを利用してセッティングに望みましょう。



とにかくあとは

実行あるのみ

もちろんこれも取り入れて

セッティングを振り分けるとより一層効果的になります。


あなたの、小規模イベントの成功を

お祈りしております。

※この記事は業務用カスタム裏会員用に限定配布された
運営ノウハウ2006年度版(非公開・非売品)
顧客心理と有形キャッチ効果のツカミツール」の項目より
一部抜粋いたしました。


ミキサーも欲しいしエフェクターも欲しいし
かといって●●●ク●じゃあ音悪いし・・・

そんなことで迷う必要なしっ! ↓∠( ̄∧ ̄) これっ!!!
意外な盲点!!ハイクオリティなコストパフォーマンス機種NUMARK5000FX

意外な盲点!!ハイクオリティなコストパフォーマンス機種
ちなみに、届きたてはこんな箱に入ってくるぞよ
届きたて

※問題点→この箱が入っている箱もあるので開けるのが大変





| お手軽サラウンドシステム | 22:09 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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