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面倒で誰も教えない異質DJ講座

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DeepSoulHour通信語録071015

年間発行回数12回で奇跡とも言われているメルマガ

DeepSoulHour通信が昨夜

なんと2007年に入り

3回目の発行がなされました(笑)


今回は、アーティストのメッセージ性の質を

寝不足のため頭がボヤンとした状態で書き上げたので

誤字が・・・(笑)




厳密に言うと

今回の記事の背景には、メッセージを提供する側のみではなく

「○○を提供する側」という広い範囲での

質について、そして今後必要であるそのテーマとは

どうあるべきか。


こんな重〜い思考から発せられた

含み謎たっぷりの難解な記事となっております。


(補足か!?)



たしかに、すべての「提供者」という広い範囲となると

ほとんどすべての「仕事」というカテゴリ範囲が多様に含まれるものです。


昨日の、ニュースでも

2007年の札幌雪まつり来場者のアンケート結果の中で

スシが食べれなかった人が50パーセントという

驚くべき数字がはじき出されており

なんとも、もったいない話です。



ちなみに、すべての「提供者」の中に

音。音楽関連のアーティスト。なども含まれます。


そして、この世のすべての「提供者」に求められるであろう。

意識改革からはじまる輪郭のあるメッセージのテーマ。


軽いものも重いものでも結構。



個々の行動の中にこの意識改革されたものがあることが

必ず含まれている。


こんな社会、国、世界に変わってほしいものです。



「何かを伝える行動」とは・・・
(繁華街のポーターの情報は除く(笑))



まずは、ここから始めるところから

すばらしい自分の発見と、すばらしい文化が生まれていることを

決して忘れてはならない。


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