面倒で誰も教えない異質DJ講座

DJについての初心者向けの情報は様々な形で公開されていますが 当サイトでは他とは少し異なる現場からの現実的な音の提供者側の視点、業務用DJ講座として実質的な理論を盛り込んだものまでを公開しています。



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面倒で誰も教えない異質DJ講座 DeepSoulHourNet DJ-MIX Factory - Time and space -

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問題を解決するという落とし穴

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よく「Q&A」のサイトで


わからない質問がなされそれに応じてその質問を見つけて

その回答を持っているひとが回答を書き込むというあれです。


いくつか、回答をしたことがあり

ちょっとうれしいことに最大点なのでしょうかねぇ?

「良回答20Pts」をもらうこともしばしば(笑)




ところが、同じ質問があちらこちらで重複していたり

既に回答があることに気づかず質問してしまったりと

うっかりレベルとは異なる「調べようとしない」質問者も多く

見受けられます。


高度な技術知識が必要な質問の場合


これは専門的な分野ですので検索してもおいそれとは出てきません。


例えばプログラマー関連業種の特殊な言語についてのポイント的な質問

ウェブサイトのソースの外部ファイルの読み込みでおなじみのcssファイルに関する

特殊な記述方法など

専門業種に就いている方のみぞ知る的な内容。


これはわかります。


ところが民生用の音響関連となると質問者が

「自分で調べようとしない」

「調べることを最初からあきらめる」


さらには、

回答者が根拠のないあいまいな解答にもならない回答を書き込んだりと

自分の想像上のなんとなく程度に聞いたことがあるものを

「自身あり」モードで回答していたり

しかも「専門家」であったりと(笑)


なんともおそまつな展開の場所までピンキリ状態です(笑)

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情報の氾濫と都市伝説の狭間



よく「情報の氾濫」という言葉を記述しますが

まさに、「情報の氾濫のメッカ」と化してきているような気がします。


そのまま「あいまいな回答をうのみにする」

そのまま「個人的な想像上の産物の意見を書き込む」


とても利便性に優れているはずのところで

こんなことが日常茶飯事で行われているというのは

それこそ「問題」のように感じます。






先日、久々に「個人的に偏った想像」の記述を目にしました(笑)


それは、「ケーブル」だけでとても音が変わるとは思えない。




完璧に「空想カテゴリ」です(笑)




「たいした変わらない」


己の貧弱な環境を露呈した文句です(笑)


まだ若いのでしょうけど


昔、よくいた近所の「偏屈オヤジ的発想」


まだ若いのでしょうけど…(笑)



まさかPCについているような

しょぼい小型SPモニターの「音が変わらない」程度の

「経験」を狭い視野で発言しているような気がしますが、


はたして…




おそらくその反面、PC内での「音声ファイルのコピーの劣化はない」

というあてにならない「伝説」を信じ続けていて

あちらこちらで発言していたりして(笑)





繊細な音というのは

過酷な大音量環境の現場であればあるほどその差は歴然となります。



「ごまかしが効かない」



MIXそのもののごまかしは効きますが(笑)


「音質管理」の結果のごまかしは効きません。





専門家の意見?



ある冷静な専門家の記述にも

同意できる書込みを見つけたことがあります。


それは




「理論的に劣化はない」




そうなんです。


音声ファイルフリークの落とし穴(笑)



あくまで「理論的に」という落とし穴にハマッていて

それをかいつまんでアレンジした情報を飛び火させているに過ぎない事実に

まったく気がついていないのはなんとも(笑)





いまだこの(知る限りですが)20年以上前から伝えられている

都市伝説にも似た歪曲情報が刷り込まれているようです。




都市伝説はおばけだけにしてもらいたいものです

※あ、それもある意味イヤかも(笑)
(o ̄∀ ̄)ノ”   ォォォオオ Σ(゚Д゚ノ)ノバケェェェ




HouseClassicsMixシリーズ物のDeepSoulHour11の「マスター」がついに引退しました。
(お疲れさん)(笑)


引退ということで今週2008.10.10(金)に
限定公開となります(〃∇〃)♪

詳しくは同日、
新メンバーズページ(要ログイン)での公開となります。
★Passwardは別記記載



HouseClassicsMix-DeepSoulHour11
HouseClassicsMix-DeepSoulHour11Sweet Dream12's


Praise
Take.Aimjunhour.
Love Change Over
Michel Watford
Better Days
Blaze
Sweet Dream
LonsomeEchoProduction.feat.Byron Stingly
Moon Walk
Blaze
For The Love
Alexsonder Hope
A Day Maracana
Y.Fukutomi
Element Of Life    
Little Louis Vega.feat.Blaze
Drifting
Y.Fukutomi
Cada Vez
Negrochan
Magic Ilusion
Kenlou
Feel So Good 2nite
Addvibe
Everybody Loves The Sunshine
Roy Aiers

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| 情報分析の必要性 | 02:54 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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すべての物事において考えていけないこと

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すべての物事において考えていけないことは

「○○であれば良い」


これはよくある「食っていければいい・・・」などと同義語であると思います。

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よく頻繁に使われている言葉でもありますがこれらは
非常に誘惑があり、これらの言葉を使うと楽になる大きなメリットがあります。



例えば具体的なことですと、
「フリーソフト」だけでトラック割ができて
録音できて、MixCDが作れて・・・


まさしく「前後をかえりみない利便性のみの追求」




総合的且つ継続性のある属性スキルアップの観点から見てみると
「そこで止まってしまう行動と思考性」が働いていると言われています。


ただしこれは、「今だけ」という期間限定であるならば良いのですが
永遠にこれからもずーっと続くと弊害が出てきます。


「近すぎる目標・低すぎる目標」

つまり、「目的」ではなく
いつのまにか「容易にできる目標」に設定されているので
そこで「終わり」となってしまいます。
☆2008.7.25Fri分

※もちろんこれは、通過点と考えている方にはあてはまりませんのであしからZoo。。。





これは心理学的分野ですので少しわかりにくいかも知れませんが


これからあるいは、この先に必ず来る

ある局面での重要な選択肢を迫られるときがあります。


ここで、いままでの「行動履歴」というものが弱ければ弱いほど

その選択肢の決定までの時間が長くなり

また、ここで無駄な時間を費やしてしまうことになりかねません。


人の行動の背景には蓄積された行動履歴という

今までのデータに基づいた個人の独自のデータ結果が生まれます。



ひらたく言えば「クセ」っていうやつですねぇ。


自分の場合も、嫌なクセがあります。

当初の規定の条件が揃っとらんとやる気ダウン(笑)



あとは例えばですが、若いうちは特に苦手なネタ盤って出てくるときがあります。


ある一定の期間まで何も感じなかった選曲だったはずが

突然、「ありゃ?こりゃあ違うなぁ~」なんて事が出てきます。


こんなことはしょっちゅうありましたが、

その根本的原因となっているのが「センス」



よく「センスがないかも」と自分を卑下する若い衆もおりましたが

これは経験というよりも音楽そのものに対する「聴属性分析力」というものです。




はやい話が、聴くジャンルを狭めるなということですが

ある期間までやたら聞きまくったあと聴くものが絞り込まれていくことは

また別の話でこれはとても良いことです。


「絞込み選択」の領域になると自分自身の独自のスタイルというものが

出来上がってきている顕れですので(←この字で良いのか?)

初めのスタイルの完成するまで広く深く音に対する情報というものを、
貪欲に吸収していくわけです。
2008.7.28Mon分




※良い質問事例があったのでコチラへ掲載いたしました。

極めて簡易的ですがマインドセットとしてご参考まで






サウンドハウス

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あの高音質DJ機材も、圧倒的なスピードで、安心・確実にその手にできるサウンドハウス・とにかく早くて「やたら」がつくほど丁寧(人´∀`)ステキ~♪
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| 情報分析の必要性 | 22:24 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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フライヤーの作りかた補足

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フライヤーの作り方4・低コストで作るフライヤーの作り方のヒントにて
「フライヤーの作りかた4」をUPしました。
※その他文字が見つからないときはRSSを活用してください♪



このフライヤー。


つまり広告、チラシの作りかたの

基本的なものともいえます。


本来ならば

総合的視点から見ると

マーケティング戦略の一部の要素なのですが

「イベント」からみだと期日指定という特殊なものですので

あまりその前後のことは記載しなかったのですが



今回は、その補足的な意味で

書き記します。


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広告と注文書の構図体系





この「チラシ・広告」というものは

ほとんどの販促活動を中心のビジネスシーンでは

ごくあたりまえに行われています。


本来ならば、

企業が打ち出す「チラシ・広告」など販促ツールは

対となる重要なものがあります。


それは、「注文書」


DJの○○を知りたいなどと同じように

「フライヤーの」「ポスターの」など様々な

リアルな件名でホントにDJ講座か!?と思うほど

濃いメッセージが来ます(笑)


話は戻りますが

この広告と注文書の図式はきっても切り離せない

とても重要なものなのでこの基本構図を覚えておけば

いつか応用して役にたつ時があるでしょう。


気になる「看板のみ」にフラフラと引き寄せられて入った飲食店


そして中に入ると

メニューが読みにくい(笑)


これじゃあお客は何を注文して良いのか

迷ってしまいます。


迷うばかりであるならば良いのですが

何の店に入ったかわからなくなってしまうなんてことは

もってのほかです。


シンプルな例えでいえばこのようになりますが

すぐに理解できるとは思いますが、


「看板が広告」「メニューが注文書」


ところが「感性ビジネス」の項目業種で一般的に「付加価値要素」であるものを

メイン商品として提供している営業スタイルの業態が「CLUB」


この場合、「注文書」の部分の範囲が広くなってくるのが特徴です。


ここでいう「付加価値」とは

店舗運営型の顧客心理の優先順位の基本構図である

「清潔感」「雰囲気」「商品内容」

これらの三元素的要素そのものが「注文書」になり

優先順位の基本構図の各項目の頭の部分に

「総合的な」「全体的な」というものが加わります。



無形の商品ともいえる「演出業務」ともいえるので

ひとつのことだけに執着せずに全体的に

どのような形であるかなど一度検討してみてはいかがでしょうか?



発想とは思わぬときに意外なものを生み出し

また、作り出します。


「視点距離」を一度変えてみると

すべてのものがいままでとは違うものとしておのずと

見えてくるのではないでしょうか?


メッセージをくれたあなたの成功をお祈りしております。




DJ MIX CDの作り方
DJ MIX CDの作り方2
DJブースの作り方
DJブースを作ったら お手軽防振対策
DJブースの作り方・2008年下部組み立て図解前半
DJブースの作り方・2008年上部組み立て図解後半
DJブースの作り方・2008年上部組み立て図解機材設置編
DJブースを作ったら スピーカーケーブル接続初級編
DJブースの作り方・ターンテーブルを平衡に・機材設置編

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PCでのDJPLAYパーティに行きあまりの音の悪さに怒り奮闘!

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どごぞで見かけたアンケート結果

音楽は主に何で聴きますか?

iPod等のMP3プレーヤー 27.24%
自宅のオーディオ機器 17.44% << あなた
有線放送 0.98%
ラジオ 5.79%
テレビやPC 24.32%
カーステ 15.76%
その他 8.48%


いやいや、良いですねぇ~
MP3プレーヤー小さくて便利なものです♪

でも、車に轢かれないように.+:。(・ω・)b゜.+:。キヲツケロ!!


DJ-OSYO改め馬喰・音の悪さにめっちゃ怒



いまやデジタル時代!(いや、とっくにです(笑))



恐ろしいキャッチコピーで次々とパソコンでのPLAYがトレンドとなりつつあり



そのことになんの違和感も疑問もなくなっている現在。
(こりゃ大変です)




先日かねてより交流のある

DJ-OSYOがこんな体験をしてきたそうで

家へ来るなり

限りなく怒りにも近い感想を一言でまとめて訴えてきた。








「めっちゃ音悪ぅ~っ!!」Σ(`・ω・屮)屮 オオォォォオォ!!!












あたりまえである。・・・( ̄- ̄;)







・・・・・・







まずは(。・ω・)ノ゛にほんブログ村 音楽ブログ DJへ





無圧縮ファイルの言葉の落とし穴



どうやらパソコンでDJ PLAYをしていたPARTYに行ってきたそうだ(笑)



「頭隠して尻隠さず」という言葉がある。


いまや広告キャッチコピーのみで集客を図ることが

あたりまえになっている現代社会。


提供する情報、

商品そのものに対する「品位」や「質」も問題視されている。




しかし、

このような「見極める」という


現代に生きる人間としての基本的なものが

欠如しているのだろうか?





例えば、ここでは「無圧縮ファイルで○○」


もちろんパソコンファイルのことを指します。

なにやら、ここまでのキャッチを見ると

さも音が良さそうな気がしますが、これはちとサギじみているような

ギリギリ路線の言葉のような気がします。

☆まるでチラリズム心理効果の応用(笑)




よ~くよく冷静に判断してみるとわかるはずのものですが

「パソコンにデータを取り込む行為」そのものが

直径数センチのものに記録することを指す。

と、いうことを決して忘れてはなりません。




もちろん

PCの入出力の端子部分、音声信号回路部分がしっかりしていれば

何も問題はないことですし(とりあえずは)

また、家で個人的にのみ

あるいは少人数でのホームPARTYクラスであれば何も問題はないことです。

☆大音量現場では音悪☆



もちろん圧縮技術のたまものであるはずですが

「音声ファイル」の場合文字データなどと異なり

その「質」や「特性」の維持に対しては

言葉は悪いが無頓着な処理であることは

冷静な判断をできる方であれば

周知の事実であることがいえるのではないでしょうか?




パソコンDJのメリット



とにかくセッティングがカンタン。

とにかく軽い。重たいネタを運ばなくて良い。

とにかくシンプルで見た目が良い。



現場によって移動PLAYするときなどは特に

江戸時代あたりの罪人に科せられる「重労働」のごとく


CDやレコードなど機材一式を「運搬」しなければなりません。



これが、まったく必要ありません。



と、いう最大のメリットがあります。




では、もう一度・・・




最大のメリットです。



あとは致命的なデメリットのオンパレード


参照文献


ノートパソコンの寿命


パソコン選びの極意



これらの優良情報を提供してくださっているところも

がんばって探しまくればこのように出てくるので

本体そのものについての記述はコチラをご参考あれ。

PCでのDJPLAYが現場では不向きの理由



結局、どちらにしろ

少し、「店舗運営」をからめた「ビジネスとしての視点」で見れば

「業務用」には「不向きである」という見解。


「CLUB業界」を含む


顧客ありきの業種は「感性のビジネス」と言われています。




この「感性・・・」というのは

無意識のうちに「脳内」に入り込む情報
※◇光・(照明、壁を含む装飾品)
 ◇音・



これらの要素のことの

意識的な仕掛け・演出といったようなものといえば

おおよそのイメージが理解できることと思いますが、


「飲食店」での食べることで例えてみると「美味しければ満足」



これは、私たちの身体と感じるもの(食べるもの)との距離がなく

直接、物体・物質として「脳内」に刺激を感じ

はっきりとした構図がわかるのですが

「音」の場合身体に情報として入るときは

空気を媒体にして耳から「侵入」してくる情報です。




このことは意外と無視されやすいものなのですが、

例えば、「すし屋」でハードロックがガンガンかかっていたら

ちよいとヒキますよねぇ~(笑)




さらには、落ち着いた雰囲気の美味しいフレンチレストランの真横で

ドッカンドッカン24時間体勢で大工事が行われていたとすると

これも、ちょっとヒキます。
(これは騒音が与える状態)


この場合、場の雰囲気との


マッチの例でよく使われている極端な一例ですが


この「音」の情報というものは

それだけ感情、心理状態・行動に大きく影響を及ぼすものです。




センスが必要な無形のスキルである「選曲」




そして「MIX」など、よく使う技術的なもの





「目に見えるもの」ばかりにとかくとらわれがちですが

この目に見えないものを


単なる人それぞれによる「こだわり」という

安易な思考を基にした

迷信的な先入観を一度とりはずしてみてはいかがでしょうか?




たいしたことのない曲よりも良い曲。




しかし、その曲そのものがさらに「良い音」であれば

より強い感動と

忘れられない無形の財産とまでなりうるインパクトを与えるでしょう。



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