面倒で誰も教えない異質DJ講座

DJについての初心者向けの情報は様々な形で公開されていますが 当サイトでは他とは少し異なる現場からの現実的な音の提供者側の視点、業務用DJ講座として実質的な理論を盛り込んだものまでを公開しています。



2007年09月 | ARCHIVE-SELECT | 2007年11月

≫ EDIT

スポンサーサイト

面倒で誰も教えない異質DJ講座 DeepSoulHourNet DJ-MIX Factory - Time and space -

コテコテ定番ダンクラ出品しました
その他レゲエ物レアDUB出品中!By K-yam.Sounddsh L.T.D. - LOVE MAGIC | George Duke - Dream On

≫ EDIT

DeepSoulHour通信語録071015

面倒で誰も教えない異質DJ講座 DeepSoulHourNet DJ-MIX Factory - Time and space -

コテコテ定番ダンクラ出品しました
その他レゲエ物レアDUB出品中!By K-yam.Sounddsh L.T.D. - LOVE MAGIC | George Duke - Dream On

年間発行回数12回で奇跡とも言われているメルマガ

DeepSoulHour通信が昨夜

なんと2007年に入り

3回目の発行がなされました(笑)


今回は、アーティストのメッセージ性の質を

寝不足のため頭がボヤンとした状態で書き上げたので

誤字が・・・(笑)




厳密に言うと

今回の記事の背景には、メッセージを提供する側のみではなく

「○○を提供する側」という広い範囲での

質について、そして今後必要であるそのテーマとは

どうあるべきか。


こんな重~い思考から発せられた

含み謎たっぷりの難解な記事となっております。


(補足か!?)



たしかに、すべての「提供者」という広い範囲となると

ほとんどすべての「仕事」というカテゴリ範囲が多様に含まれるものです。


昨日の、ニュースでも

2007年の札幌雪まつり来場者のアンケート結果の中で

スシが食べれなかった人が50パーセントという

驚くべき数字がはじき出されており

なんとも、もったいない話です。



ちなみに、すべての「提供者」の中に

音。音楽関連のアーティスト。なども含まれます。


そして、この世のすべての「提供者」に求められるであろう。

意識改革からはじまる輪郭のあるメッセージのテーマ。


軽いものも重いものでも結構。



個々の行動の中にこの意識改革されたものがあることが

必ず含まれている。


こんな社会、国、世界に変わってほしいものです。



「何かを伝える行動」とは・・・
(繁華街のポーターの情報は除く(笑))



まずは、ここから始めるところから

すばらしい自分の発見と、すばらしい文化が生まれていることを

決して忘れてはならない。

スポンサーサイト

DJ現場用高音質環境リスト

| メルマガDeepSoulhour通信録 | 23:59 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

上手な時間の使い方

面倒で誰も教えない異質DJ講座 DeepSoulHourNet DJ-MIX Factory - Time and space -

コテコテ定番ダンクラ出品しました
その他レゲエ物レアDUB出品中!By K-yam.Sounddsh L.T.D. - LOVE MAGIC | George Duke - Dream On

※久々の更新です



仕事柄、ビジネス関連のメルマガなどの情報を購読する機会が多いのですが


こんな記事がありました。




MIX CDを作ったり、通常のイベント現場

そして、以前よく受け持ったバースタイルのPLAYにも通じる
重要な観念とも、捉えることもできるのではないでしょうか?



※参考引用文

人間には「気が利く人」と「気が利かない人」がいます。

時間を上手に使えるのは、もちろん「気が利く人」

そして気が利く人というのは、他の人の時間までをも
節約してあげることが出来るのです。

例えば何か買い出しを頼まれた場合。
「その場所へ行くついでに、出来ることがあるかも知れない」
そう考えられる人は「気が利く人」です。
気が利く人は一言声を掛けます。

「何か他に用事はありませんか?」

と。これが出来るか出来ないかの差は
とても大きいのです。

買い物のリストもそう。

「他に何か欲しいものはありませんか?」

の一言で二度手間を防ぐことが出来ます。

そして「他に何かなかったかな~?」と思い出そうとしている人の
最後の1秒まできちんと待つこと。
それが自分のためであり、相手のためにもなるのです。

「こんなにたくさん?!」
と思うのではなく、
まとめて言ってくれることに感謝する気持ちを持ちましょう。
後は一つずつ片付けていけばいいのだから。





時間配分・調整

これは現場で厳密に行うことは大変難しいことですが

(慣れしかありません)

この、「気が利く人」と「気が利かない人」とは

仕事ができる人・わかる人。

もっとわかりやすく表現すると(一応DJ関連サイトらしく)

各、現場属性と場の提供するための感覚、本分を

よく理解している。とも捉えることができます。


決して「ノリ」だけで片つけられない。ということです。



現在はレンタルホール化された店舗が主流となっており

このようなことは、
各個人に適当に任せられているというのが現状ですが


若い人は「なんのこっちゃ」状態だと思いますが(笑)

持続性を主として活動をしていくには、

目に見える小手先のテクニックにとらわれず広く

応用していくことが必要です。
(あらゆるジャンルで通用する内容ですが)


例えば

「気が利く人というのは、他の人の時間までをも、節約してあげることが出来るの・・・」


これは、目に見えない空間クリエーターとしての

力量も必要ということです。




※ここでは深い構成配分などの詳細は省略



★「買い物のリストもそう。


「他に何か欲しいものはありませんか?」の一言で二度手間を防ぐことが・・・」



これは選曲の属性に深く関連してくるもので

求められているものプラス「ヒネリ」というものが

付加価値戦略性のある差別化(ビジネス用語ですが)

後々の継続化につながるものです。



もっとも、一時的な遊びの中で終える方には無縁の話。

DJ現場用高音質環境リスト

| マインドセット | 00:52 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

2007年09月 | ARCHIVE-SELECT | 2007年11月

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。