面倒で誰も教えない異質DJ講座

DJについての初心者向けの情報は様々な形で公開されていますが 当サイトでは他とは少し異なる現場からの現実的な音の提供者側の視点、業務用DJ講座として実質的な理論を盛り込んだものまでを公開しています。



2009年07月 | ARCHIVE-SELECT | 2009年09月

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面倒で誰も教えない異質DJ講座 DeepSoulHourNet DJ-MIX Factory - Time and space -

コテコテ定番ダンクラ出品しました
その他レゲエ物レアDUB出品中!By K-yam.Sounddsh L.T.D. - LOVE MAGIC | George Duke - Dream On

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入る質と出る質

面倒で誰も教えない異質DJ講座 DeepSoulHourNet DJ-MIX Factory - Time and space -

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さて、はじめて訪れてしまった方へ。

当サイトの最も特徴的なところは…


一見、「はたしてDJ講座なのだろうか?」(笑)


続けていると、必ずこれらの本質的な部分にあたり

どこへ誰に相談していいのやらと路頭に迷う場合があります。


MIXの方法?ミキサーの使い方?



「最低キャリア2~3年以上」である当サイト「メイン対象」の方々は

そんなものはとーーーーっくに知っているわけです。(笑)



のであれば、「消費するだけの泡のような流行情報」とは無縁の

確実に揺るがないマインドスキル系、現実的なスキル系情報をお勧めします。



「音の情報発信者」とは、

いい音を提供し、いい空間創りをし、
そして、携わったすべての人にいいことがおきるように。


こんなことを、テーマにし展開しております。
※ある意味、実に贅沢(笑)



ところで。

検索で調べて訪れていただく初訪問の方々が日々増え続けているのですが
(初めての方はお見知りおきを(*- -)(*_ _)ペコリ)
その中でやはり読みハマっていくうちに起こる「困惑」


MixCDをPCで作るための高音質ソフトやら

とにかく「利便性のみ」を追求した記述があふれている中

いきなり推薦されるものが「アナログ」( ̄∇ ̄; !?



こりゃぁ~「困惑」して当然です。(笑)



自宅で趣味の領域で「DJをやってみよう」という方も

ふた昔前と異なり機材の利便性と簡素化が進みチャレンジャーも増えているようですが
(※裏を返せば「進化」という大義名分を掲げた家電化系マイナーチェンジです(笑))


「はじめの一歩」でついつい手を出してしまいがちになる

いわゆる「安物」


こいつに手を出してしまい

あとから「大後悔」。(T_T)。



なんてことがあとを絶たないのも現実です。


ちょっとだけ→(正確には)ちょっとの期間だけ…


で、あるならば遊びの中の「おもちゃ領域」でも問題ないのですが


ところが…


人間というものは「進化を求める性質」というものを持っていて

ある程度の心身領域や目標環境領域に達しないと「満足」しない哺乳類なわけです。
(ヾノ・∀・`)イヤホント






このような理由・背景もございまして(どんなだ?)
(最低キャリア2~3年以上という)
毎度、こむずかしいうんちくを「繰り返し的」内容なのですが、


ここはブログですが「日記」ではないので

面倒で誰も教えない異質DJ講座 DeepSoulHourNet

あわせて

一度では理解不能だと思いますので

何度も読み返すことをオススメします。
※新発想の基となれば幸いです。
☆イアーフード理論の片鱗に触れてみてください。


と、いうことで今回もDJ講座・WEBサイト上、最もためになるうんちくサイトらしく
今回も、こむづかしい内容からはいりましたが…

今回はおさらい的内容ですが最も基本的な「入る質と出る質」について

まずは(。・ω・)ノ゛にほんブログ村 音楽ブログ DJへ
こやつも(。・ω・)ノ゛ブログランキング★クラブ
※ついでにコチラも、ご協力を(*- -)(*_ _)ペコリ


今月も高音質環境ユーザーになられた方へ。

おめでとうございます。♪

そのまま突き進んじゃってください(・ω・)ゝ♪

今後の益々のご発展、陰ながら応援させていただきます。




カメラの画素数にだまされるな!



ここ数ヶ月テレビショッピングでも加熱している

「デジタル商戦」ですが

この中でよく登場するのが「デジタルカメラ」



プリンタやらなんやらぜーんぶセットで3万以下というアレです。


動画機能とやら暗闇でもキッチリ写るもの機能やら

すごい便利な機能が盛りだくさんで

そこでものすごく事実を覆い隠そうとしている悪のささやき(笑)




それが「画素数」



「驚かないくださいよ!こぉ~んなコンパクトなカメラでなんとっ!!!1000万画素っもあるんですっっ!!!」




…って聞いたことないです?



ほとんどの方が「ぁあ~あれかも(笑)」だと思いますが


あれはたしかにグラッと来ます(笑)



でっかく引き伸ばしても「キレイに拡大プリントぉ~っ!!」


と謳い文句の通りホントキレイなのですが

あれ実はキレイに写る本当の理由というかもうひとつの「重要なもの」があるわけです。



それは「レンズ」


あのコンパクトなカメラにコンパクトなレンズの質が悪ければ

あのキレイさはありえないわけです。



ちなみに現在使用しているカメラはニコンのCoolpix5000という

500万画素のもので性能はものすごく良いのですが

やたら使いにくい操作ボタン配置(笑)


ところが1000万画素に比べるとキレイに撮れるわけです。


その理由はやはり「レンズ」


なにせ価格の半分以上を占めているのがカメラの世界では「レンズ」なわけです。



ここまで言えば


ヘヴィユーザーの方、メンバーズの方であるならば

何を言いたいのか既にネタバレレベルの領域だと思うのですが(笑)



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DJ現場用高音質環境リスト

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