面倒で誰も教えない異質DJ講座

DJについての初心者向けの情報は様々な形で公開されていますが 当サイトでは他とは少し異なる現場からの現実的な音の提供者側の視点、業務用DJ講座として実質的な理論を盛り込んだものまでを公開しています。



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面倒で誰も教えない異質DJ講座 DeepSoulHourNet DJ-MIX Factory - Time and space -

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何のためのDJスキル?

面倒で誰も教えない異質DJ講座 DeepSoulHourNet DJ-MIX Factory - Time and space -

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当サイトで、もはや定番化した

こむずかしい項目がありますが(笑)



以前、身体がクラッシュするはるか前

正統派の音楽家の方たちとも

よく交流があったのですが

特に変わっていたポジションでは指揮者。


素人が見ると

DJがただ音源をツラ~っとして流していると見えるものと同様、

棒を振ってアクションしているだけ。


しかし、最も重要なポジションで

この指揮者によって全体の流れがガラッと変化し

もちろん良し悪しにも大きく左右されるという

いわば責任重大なポジションであるわけです。


その指揮者の方から
(ちょっと有名な方だったらしいがド忘れ・バチあたり者です)

スキルとマインドの関連性について「一言」


「スキルとは、メッセージを伝えるための重要なものであるが

その発信するメッセージがなければ無意味なスキルでもある」



い、いや、たしかに…(*- -)(*_ _)


と、いうことで↓

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高音質DJ機材導入資料・機材ゲットのまとめ

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アナログからCDに録音するのは密かな流行!?



ところで、

世にも珍しいキャリアDJサイトである当サイトですが

サイトを始めてからDJとは無縁の方(まったくではないが)から

質問がくるときがあるのですが

そのいわゆるよくある質問というのが

「レコードからCDに録音」

または「PCに録音するときに音が劣化」

あるいは「電気的ノイズが混入される」

と、いったような内容が来るのですが

基の音源の音声信号が通過する使用機材と接続ツールが

問題となっているものが現在のところ100%


まさか、たった5~6枚のCDを作るためのみに

機材を薦めてもDJをするわけでなし…


と、いうことで

以前よりWEBサービスではしていなかったのですが

アナログ(カセットテープ、レコードのみ)からCDに変換サービスを

「と、ある属性」のリアルフィールドでのみ時間があるときに

密かにしております。


そこで、そろそろ本業の激務が始まる前に

アンチ低音質の少ない枚数の方、DJツール目的のものを

お手ごろで始めようかとたくらんでおります(・ω・)ゝ♪

こちらのほうはしばしお待ちを

※以上前フリでした。(*- -)(*_ _)ペコリ




何のため?から考える



さて、当サイトの常連様の方は

ほとんどの方が「質」というものの

おおげさかも知れませんが長い人生の中で

ちょっとは衝撃的な「体感」をしている方もいらっしゃいます。
※まだまだ入り口ですよ(・ω・)ゝ♪


ただ、あまりのめりこみすぎると

本質的な部分から大きく外れてしまう危険性もはらんでいます。



当サイトで推薦提案している「高音質化」

この中に含まれているものは単なる「高音質化」(質の向上)のみではなく

圧倒的に個人のみでは対処できないものをできるだけ「軽減」するという

大きな重要課題が含まれております。




それは…



業務現場における「初期導入時のコスト低下」



例えば店舗を作るにあたり

当然内装など基礎的な部分の費用がかかります。


これに直接商品を提供し実質的な利益を得るための備品。
※グラス、食器類等


そして特にCLUB・BARなどにおいては

照明備品という項目においても

「通常照明」に「演出照明」とそれぞれ用途・目的が異なる

設置備品に対する経費というものがかかります。


さらには、音響設備です。
※ちなみに、音響設備は公的金融機関からは認可されません。


これらの導入項目ひとつひとつにかかる費用を抑えるということは

2つの選択肢に分けられます。



ひとつは、「妥協案」

もうひとつは「徹底追及」



一見、これまでの当サイトの内容を

表面的に見てみますと後者の「徹底追及」



…のように感じるかもしれませんが




実は…




前者の「妥協案」



えっ( ̄∇ ̄; !?

と、感じると思われますが「妥協案」となります。




すると、ますます…エェ━━ΣΣ(゜Д゜;)━━ッッッ!!!


となるかもしれませんが



ここで重要なポイントは


この「エェ━━ΣΣ(゜Д゜;)━━ッッッ!!!」



…ではなく


「どこで妥協ラインを引くか」が最も重要なものとなります。



例えば、ケーブルでいいますと

いくら音が良いからといって

これの1.5mクラスのものを薦められたらどうでしょう?




たかがケーブルだけです。


最もそのたかがケーブルに…これに数十万円かけていたわけなのですが

たかがケーブルだけにです。




ありえません。



例えば、

こんなたった40cmのケーブルに25000円投資するなんて…

ACROTEC









あ。


いましたここに(笑)







さらに例えばですが

他のものでみますと

たかが。「ハンダ」で…



15000円…



どうでしょうか?






いくら音が良くなるからといって


たかが「ハンダ」ごときに15000円





いくら現品限りの大特価といっても

たかが「ハンダ」ごときに15000円



ありえません。







どこにいます






そんな「カ」










あ。



いましたここにそんな「バ」。







と、いうようによほど業務用ではない限下線文

個人でバランスよく高価なものを導入するには

よほどのマニアかオタクか(ちなみに実は、本来のオタクはマニアよりランクは上)

はたまた最後にカの代名詞がつく人間しか手を出しません。




あ。



いましたここに。
※でも一応、事故にあう前の当初は業務用(笑)





しかし、初心者DJの方やこれからDJ始めようという方は

一般的なセオリー通り

個人的にいまだにネに持っている粗な「ブイ」から入り

この世に未練を残しながらさまようことも少しひとつの修行の方法としてお勧めしますが
やめとけ( ̄∇ ̄!!




さて、

話は戻りまして

先の高価な業務用備品としての導入として

そのまま検討をしてみたとしますと

莫大な金額の経費がかかります。



これですと一般的に考えてみると

もはや、マニアチックな趣味の分野といっても過言ではないわけです。


なぜかというと

ケーブルを例にしてみると

CD-J用に二組

ミキサーのマスターアウトに一組

さらにフロアスペースタイプが複数あるとします。


すると、各フロア別に

同じ音源が流れていても各フロア別に

ボリュームの大小の差別化を図らなくてはなりません。


例えば当サイトで推薦しているメインミキサーをNUMARK/5000FX

これのマスターアウトの他に付いている「Boothアウト」「ZONEアウト」を利用して

各フロア用のSPに振り分けるとすると

さらにケーブルが二組必要となり


アンプも1台ではもちろん足りないので

それぞれ接続するケーブルが必要となります。



するとどうでしょう?


先にあげたとんでもない高価なものでそろえるとしたら

とんでもない導入経費がかかってしまいます。


そこでコストパフォーマンスのいまや代名詞的存在でもある
丈夫でクリアなプロ用極太高音質ピンケーブル(デュアル)>ZAOLLA ( ザオラ ) /ZCRA 207

これが、各機材の性質を本来の質のまま再生を実現してくれるという

実に「利」にかなったいたってシンプルな内容の話であるわけです。
※(シンプルか( ̄∇ ̄ ?)


高音質DJ機材導入資料・機材ゲットのまとめ

質とは何か?から考える



さて、久々の更新にもかかわらず

長々と語っていますが


「高音質化」をしなければだめなのか?


というと

ご周知の通りそうではありません。






毎日、カレーでも生きていけるわけです。

毎日、インスタントラーメンでも生きていけるわけです。

毎日、ハンバーガーでも生きていけるわけです。

毎日、お茶漬けでも生きていけるわけです。

毎日、納豆と生卵でも生きていけるわけです。(これはお勧め(笑))



そして毎回、

普通に

機材をそろえて、

つなげただけでもとりあえず音がけるわけです。





しかし、

時間が経過していくにつれて「聞く」だけじゃ

満足できないわけです。





「聞く」とは音の意味





DJとしての言葉では「音」とよく略化していますが

本来は「音楽」というものであるわけです。






正確には、これは

「聞く」ではなく「聴く」


…ではないかと強く感じるのですが、いかがでしょうか?






発信する側(DJ)が「聞く」という感覚であったとしたら

これは少し根底的なものから考え直したほうが良いかと思いますが

受け手であるフロアユーザーは確実に「聴く」であると思われます。




ひとつの「質の向上」とは

すべてのことに対しての意味でもあるわけです。


きちんとした継続性のある志があるのであれば

まずはなにかしらの「質の向上」を掲げ

何を優先的に「質の向上」を考えるかであることから始めなくてはなりません。


お知らせ



メンバーズページ更新
テスト版DW用MIXファイル
HouseClasics
SomehowSomeway'/Visual/84'BoydJarvis&TimmyRegisford
Time(Time To Party)TimmyRegisford&BoydJarvisMix/Gary L/89'
LivingStrong/UrbanChase/89'
Let Me Show You/Tawanna Carry/89'
Take Me Away/Mass Order/92'
All Of My Love/Sense Of Vision/89'
Date With The Rain/Jaime Principle/90'
Park Avenue Don't Turn Your Love/Blaze/89'
Right Back To You/Ten City/88'
Set Fire To Me/Will Colon/82'
Can't Nobody Love Me/GeneRal Johnson/78'
Lover's Holiday/Leroy Hutson/76'
※途中ヘッドホンモニター不能の為一部ズレてたりして(笑)(〃∇〃)キニセントイテ♪
DeepSoulHourNetメンバーズログインページ



(*- -)(*_ _)ということで息抜きに↓
Can't Get Enough Of Your Love - pink rhythm

DeepSoulHour-Net高音質DJ機材導入資料・機材ゲットのまとめ

DJ現場用高音質環境リスト

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