面倒で誰も教えない異質DJ講座

DJについての初心者向けの情報は様々な形で公開されていますが 当サイトでは他とは少し異なる現場からの現実的な音の提供者側の視点、業務用DJ講座として実質的な理論を盛り込んだものまでを公開しています。



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面倒で誰も教えない異質DJ講座 DeepSoulHourNet DJ-MIX Factory - Time and space -

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その他レゲエ物レアDUB出品中!By K-yam.Sounddsh L.T.D. - LOVE MAGIC | George Duke - Dream On

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ハリボテの対策自然浄化作用

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今回は久々の更新なので「長~い」です(笑)


自然治癒力とは社会市場にも存在



環境破壊による水質汚染の問題を

解決するためのプロジェクトが

世界各国でテストプロジェクトが試みられ

その効果が結果として次々と証明されております。


完璧なドブ川状態から本来の姿である

魚が生息する川への再生プロジェクトのこと。


深夜枠のテレビでも取り上げられていましたね♪


炭の浄化作用を利用した再生プロジェクトです。


国内では大型の沼の再生化も図られましたが

ここの場合は、とても最強リスペクトしている電気工学博士がいるのですが


ん?電気?と意外だと思われたことでしょう。


とある装置を使いと先の自然治癒力を高めるためのものですと

大規模な水質改善の効能がでるまでかなりの年月を要します。



最初の一歩は、ビビビであとは先の炭でよろしくするのも

今流行の「方法」なのかもしれません。
※お上が納得(笑)



ところで、この何かを改善する取り組みというのは

何も自然環境にのみ特質したものではないのですが

例えば、超身近なところですと「今度こそ禁煙を…」から

「今月の売り上げは…」など

何かのアクションをするときには「改善」というものは

必ず「存在」しているわけです。



これらの「改善行為」には「共通する特徴」というものが存在します。



それは、「目に見えない」もので

それらに使用するいわゆる「道具」は形あるものですが

それらを使用するための「動き」というものは「形がなく目に見えない」


そして、ごく普通の人が

これらの「目に見えない」ものの存在を「知る方法」というものが「情報」


その「情報」とは

例えば「広告的役割」をしているものであれば

確実にあなた自身を100%満足させることであることは間違いなしなのですが

そこで「終結」して「展開なき情報」


すなわち「無意味な断片的な情報」であるといえるでしょう。




先の「改善・改革」に必要な情報とは

近未来の環境に大きく作用しそれらが「継続」することを指すわけです。


すなわち難解であろうが

何が何でもその「深層領域」に「あるもの」を読み取る力。


この思考の繰り返しにより何が得られるのかというと

「状況にあわせた構成力」がまずひとつあげられます。




さて、はじめて訪れてしまった方へ。

当サイトの最も特徴的なところは…


一見、「はたしてDJ講座なのだろうか?」(笑)


続けていると、必ずこれらの本質的な部分にあたり

どこへ誰に相談していいのやらと路頭に迷う場合があります。


MIXの方法?ミキサーの使い方?



「最低キャリア2~3年以上」である当サイト「メイン対象」の方々は

そんなものはとーーーーっくに知っているわけです。(笑)



のであれば、「消費するだけの泡のような流行情報」とは無縁の

確実に揺るがないマインドスキル系、現実的なスキル系情報をお勧めします。



「音の情報発信者」とは、

いい音を提供し、いい空間創りをし、
そして、携わったすべての人にいいことがおきるように。


こんなことを、テーマにし展開しております。
※ある意味、実に贅沢(笑)



ところで。

検索で調べて訪れていただく初訪問の方々が日々増え続けているのですが
(初めての方はお見知りおきを(*- -)(*_ _)ペコリ)
その中でやはり読みハマっていくうちに起こる「困惑」


MixCDをPCで作るための高音質ソフトやら

とにかく「利便性のみ」を追求した記述があふれている中

いきなり推薦されるものが「アナログ」( ̄∇ ̄; !?



こりゃぁ~「困惑」して当然です。(笑)



自宅で趣味の領域で「DJをやってみよう」という方も

ふた昔前と異なり機材の利便性と簡素化が進みチャレンジャーも増えているようですが
(※裏を返せば「進化」という大義名分を掲げた家電化系マイナーチェンジです(笑))


「はじめの一歩」でついつい手を出してしまいがちになる

いわゆる「安物」


こいつに手を出してしまい

あとから「大後悔」。(T_T)。



なんてことがあとを絶たないのも現実です。


ちょっとだけ→(正確には)ちょっとの期間だけ…


で、あるならば遊びの中の「おもちゃ領域」でも問題ないのですが


ところが…


人間というものは「進化を求める性質」というものを持っていて

ある程度の心身領域や目標環境領域に達しないと「満足」しない哺乳類なわけです。
(ヾノ・∀・`)イヤホント






このような理由・背景もございまして(どんなだ?)
(最低キャリア2~3年以上という)
毎度、こむずかしいうんちくを「繰り返し的」内容なのですが、


ここはブログですが「日記」ではないので

面倒で誰も教えない異質DJ講座 DeepSoulHourNet

あわせて

一度では理解不能だと思いますので

何度も読み返すことをオススメします。
※新発想の基となれば幸いです。
☆イアーフード理論の片鱗に触れてみてください。


と、いうことで今回もDJ講座・WEBサイト上、最もためになるうんちくサイトらしく
今回も、こむづかしい内容からはいりましたが…

今回はおさらい的内容ですが最も基本的な「入る質と出る質」について

まずは(。・ω・)ノ゛にほんブログ村 音楽ブログ DJへ
※ついでにコチラも、ご協力を(*- -)(*_ _)ペコリ



今月も高音質環境ユーザーになられた方へ。

おめでとうございます。♪

そのまま突き進んじゃってください(・ω・)ゝ♪

今後の益々のご発展、陰ながら応援させていただきます。


低コストでできる・高音質プロ現場用DJ機材導入資料・機材ゲットのまとめdj honda Japan Flagship Store (Sapporo)



自然治癒力にみるイアーフード理論



さて、冒頭で出た「環境改善」ですが

ここで初めて「高音質環境」と結びつくお話。


とある専門サイトでも同じことを記述してあることを

実際にさらに十数年前に実行し続けたものがあるのですが

それは「大型店舗内でのBGM効果」



よくデパートやスーパー、

そして飲食店舗でもこのBGMを活用しているところがあります。


当サイトではその「質」とその「質の仕掛け」を中心に展開しているのですが


とあるスーパーにいったとしましょう。


そこでは割とテンポが速めのゆ~せんチャンネルに設定した

BGMがかかっています。


その環境下において各コーナーの「POP」が目に飛び込んできます。


その「POP」につられてついついお買い物(笑)


となりのコーナーでは「限定」と掲げた「POP」が

またまた、目に飛び込んできます。

その「限定」と掲げた「POP」につられてついついお買い物(笑)



ここでまず「主役」は営業マンの役割である各コーナーの「POP」

しかし、もうひとつの「主役」があります。



それが「BGM」



しかし、これがド演歌の「BGM」であったならどうでしょう?


もちろん「鮮魚コーナー」であるなら「大漁のイメージ」と結びつけることは可能ですが

これが「菓子コーナー」や「野菜」「日配品」のコーナーには適用できるかというと

そうではないはずです。


漠然と「POP」が並んでいるだけでは「BGM」の効果も半減してしまう確率は高いことは

もう言うまでもありませんが


次に全体を総合的によく見て冷静かつ

的確な判断をするために「マクロ視点」で見てみましょう。


ひとつひとつ優れたものであっても

それがかみ合わなければひとつひとつのものが
「活かされない」という事実が浮かび上がってきます。




大きな企業組織においては

何かのプロジェクトを組む際には「チームワーク」を
重要視されることはご存知であることと思いますが


これらのことを総称したものを「システム構築」といいます。


うまく・効率よく・循環させる


これらが「優良なシステム」のあり方です。



さて、

実際の飲食店現場での「BGM」の活用については

以前(どこかの記事・ちょっといいかげん)で記述しておいたはずですが

当サイトは決して「日記」とはかけ離れた内容となっているので
時間があるときに他の関連記事も同時に何度も繰り返して購読してみると良いでしょう。


それらに記述されているものはすべて

「相手の感情に訴えかけるため」の
具体的対策が中心であることがわかるはずです。



その第一歩が「高音質」

その第一歩の「高音質レベル1」スタートプロジェクトを

踏み出すための具体的対策。



つまり、

DJにおいて「気持ちよさの演出」が

最も重要課題項目であるということは

「選曲」「構成」だけにとどまらず

さらにプラスアルファの「SOUL」が必要ということですが

一度は誰しもこの言葉を聞いたことがあると思います。


しかし、どうでしょう?

それはいったい「どのようなもの」であり

「どのようにして」というものが示されていなかったりするのですが

当サイトの一環したものは

その具体的な方法の第一歩である全体的にいえるテーマ「質」


それが「輪郭のある」フロアに提供する「選曲」「構成」

そして「SOUL」

そのための「具体的な仕掛けとは?」より始まっていることが

わかるはずです。


当サイトは「DJ講座」となっておりますが

業務用店舗の改善策をはじめ

あらゆる実用的なシーンでフル活用できるノウハウ・ヒントも多く含まれております。


言葉を何かに置き換えれば通常のあなたのビジネスシーンでも

役に立ち、それらを応用し活用すれば

間違いなく結果があらわれるでしょう。




・何かを改善するとき
・何かを始めるとき


その第一歩は「揺るがないもの」から始めていくことが重要です。




さて、「レンタルホール化」が急激に加速を続けてきたCLUBが

当たり前になってしまった
現在のCLUBオーナーの頭の痛い課題というものがあります。

それは、「来店数」は各曜日のオーガナイザーなどによる

その日の企画サイドによる集客によるものでギリギリクリアされているところが

多く見受けられます。



ところがどうでしょう?


「低単価問題」というものがあるわけです。


これには各曜日の内容によるものもあると思われますが

先の、基本的なハード面の仕掛けがまったく施されていないという

致命的な課題背景が浮き彫りになっているところは

決して少なくはありません。



例えていうのであれば

ラーメン店をとりあえず開店して広告を打った。

最初の頃は目新しいので来店数は上々ですが

ところがあまり美味しくない…


当然商品力というものがないので「近未来の持続力」はない。


さらには妙な忙しさにおぼれて「開発研究」を怠り続け



ある時期を境にアクセスはパッタリ。




そして最後はお決まりの店ごとバッタリ。




これはあまりにもリスクが大きいわけです。
※これは極端な例でリスク以前の問題です。



この構図に似通った部分があるわけですが

この場合は

飲食店の王道三原則というものがあります。

それは「清潔感」「雰囲気」

そして最後に「味・(商品力)」


この順番を履き違えてはならないという重要な鉄則もあります。



さらにはこの王道三原則のどれひとつ「欠けていてはならない」


難しそうな内容ですが

これが事実ということは道理的にも正しいということはお分かりになるはずです。


ただ、この「各量」の「バランス」も重要ということもポイント。



音を売り物にしていると

王道三原則の「商品力」とは通常の場合「付加価値商品」として

全体の演出ツールとして成り立っている「音・(ここではBGMの意)」ですが

これが中々見えてこないのが現実です。



誰しもが「心地よい環境」というものは望んでいるはずです。


その「心地よい環境」を提供サイドに立つのであれば

この王道三原則。


今一度

根底から見直してみてはいかがでしょうか?



「改善」からはじまる「自然治癒力」は

すべてにおいて「近未来の現実的な結果」として現れてきます。


後記



ここしばらくさらにまじめに本業活動

日夜励みすぎてここがおろそかになってしまったわけですが(*- -)(*_ _)ペコリ


久々に「高音質レベル7」に触れてきました♪

このureiとRamsaのベストな組み合わせは
ureiとRamsa


ヤヴァイヤヴァイ(´Д`;)ハァハァ


まずはキチガイのようにバカ高い某国営放送曲ご用達のMCカートリッジ
☆当然コストは基本のの無視(笑)
某国営放送曲ご用達のMCカートリッジ

立ちクラミをする背面の「悪魔の高音質を実現するケーブル郡」(笑)
悪魔の高音質を実現するケーブル郡





ちなみにスピーカーは写真取り忘れてしまったのですが

これは後のまつりで「しまった境地君」(汗)
※もっと撮れば良かった。(T_T)。

これが「脳」に直接「心地よさ」の刺激を与え続け


その結果が…紙パックの日本酒1本まるごとクリアぁ~



いゃぁ~これでまた
イアーフード理論が自ら験体として証明されちゃったわけです(笑)


まさにミイラ取りがミイラ
Ω\ζ゜)チーン...



この→(´Д`;)ハァハァは近日ここでパワフルに再現公開されます。

毎月第一第三金曜日
南5条西2丁目サイバービル5階scene
7:00PM~5:00AM
☆注目はココ☆基本のloftノリでno chage!!
※王道三原則とイアーフード理論の意味がここでわかるはずです。


DJ現場用高音質環境リスト

| 業務店用初期導入基本概論 | 22:57 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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